厚生労働省認定の人材紹介会社 グランドパーソン株式会社

我々は厚生労働省認定の人材紹介会社です。日本人のみではなく外国人・海外人材の採用支援、ヘッドハンティング代行に強みがあります。​一人ひとりに自己価値を意識させ常にチャレンジする人材を企業様へ紹介します。

日本語や日本独自のカルチャーを理解した外国人留学生を受け入れてみてはいかがでしょうか?

「令和(れいわ)」元旦まであと数日。
 
元号が施行されるのは、皇太子さまが新天皇に即位する5月1日。
 
平成が終わり新しい時代が始まるこの日に向け、グランドパーソン株式会社は更にモチベーションを上げて行きます。
 
日本企業の募集は新卒採用と中途採用の2種類がある。
 
外国人留学生の中には、年齢条件で当てはまらない学生がいる。
 
母国の大学を卒業し、その後就業経験を経て、日本の大学・日本語学校に留学した学生達。
 
日本企業での就労経験があれば中途採用での応募が可能。そうでなければ日本での就職の夢が閉ざされてしまうケースも。
 
外国人留学生のうち日本で就職を希望する人は学部卒業生で約7割。実際に就職できる人は約3割。
 
卒業後も最長で1年間は日本にいることができるが、多くの方が日本で就職出来ずに無念の帰国となっている。
 
日本の企業が、外国人留学生に期待していることを知ることは、就職活動を進めるにあたり大きなアドバンテージ。
 
外国人留学生の就職活動で改善すべき点を、「日本語能力が不十分」が38.9%、続いて「日本企業における働き方への理解が不十分」が36.9%。
 
裏を返せば、この2点を押さえておけば、就職活動を有利にできる。
 
外国人留学生を積極的に採用している企業として有名なのが楽天株式会社。
 
日本で採用した外国人留学生も、現地採用した学生も、1回日本に来て研修・勤務を経験し、そのあと世界中にグローバル配置。
 
アジア市場を切り口として海外マーケットへの展開を進めている楽天。留学生の採用は重要なファクターとなっている。
 
続いて、パナソニックは、BRICSベトナムのみならず、メキシコ、インドネシア、ナイジェリア、トルコ、サウジアラビア、バルカン諸国等へ積極的に事業展開。
 
各国の現地マーケティング戦略を強化するためにも、将来の幹部社員となる人材を積極的に採用。
 
ニトリホールディングス、ローソン、ドンキーホーテの外国人の正社員採用が有名。
 
日本に外国人が多くなると、就職先が奪われてしまうと憤りを感じる日本人もいますが、ハッキリ言うと勉強不足。
 
ビジネスの世界ではより良い条件の就職先を獲得できるかは競争。
 
それが日本人の中だけでなくグローバルに拡大していることを理解する必要あり。
 
優秀な外国人留学生を巡ってはすでに獲得競争が激しく生じている。
 
外市場を取り込むことが死活問題となっている企業は、進出先市場のニーズに合致した製品・サービスの立案・販売戦略の策定に至るまで進めている。
 
日本語や日本独自のカルチャーを理解した外国人留学生を受け入れてみてはいかがでしょうか?
 
グランドパーソン株式会社は、経験やノウハウを駆使して日本企業へ紹介しております。
 
是非、一度ご連絡頂きたくお願い致します。
 
グランドパーソン株式会社(E-mail: info@grandperson.sakura.ne.jp)
https://www.grandperson.info/jobseekers

 

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日本企業の仕事のやり方や職場実践についての情報・知識を吸収する機会を増やす。

今後、日本は真正面から外国人を受け入れることが大事。
 
人手不足を見る限り、外国人が入ってきたからと言って日本人の仕事が奪われことはない。
 
有効求人倍率は1.64倍と44年8カ月ぶりの高水準。高度経済成長期並みの人手不足。
 
実際は、働いている人の数は増えている。
 
就業者数は6715万人、会社に雇われている雇用者数は5966万人と過去最多を更新。
 
今や65歳以上の就業者は800万人を突破、15歳から64歳の女性の就業率も70%。
 
問題は1年で25万人ペースで減り続けていること。
 
日本の人口は2008年の1億2808万人をピークにすでに164万人も減少。現在の概算値は1億2644万人。
 
人口の大きな塊である団塊の世代が2022年には75歳以上となり、働き続けていた人も職場から去っていく。
 
女性の働き手も就業率70%を超えてきたため、そろそろ頭打ちになる可能性が高い。
 
そうなると、日本の人手不足はさらに本格化。

外国人は、単なる労働力ではなく、日本企業の発展と海外展開のため貴重な人財。
 
グランドパーソン株式会社は、優秀な外国人を日本企業へ繋げる人材紹介会社として、以下を日本企業へ提案。
 
1、企業説明会や採用面接の段階から、会社として外国人に何を期待するのかを明示する。
 
2、上司の存在は大きいため、配属先の上司のコーチング・スキルと多文化対応力を高める。
 
3、キャリアパスを明確化し、高い学習意欲を持つ外国人材に早い段階から積極的に活躍する機会を与える。
 
まだまだ、言葉の壁が障害となり日本人と比較すると外国人の就職活動に充分対応できていない。
 
日本企業はグローバル戦略を進めているものの、現場レベルでは日本文化に戸惑い悩みを抱える外国人の姿が。
 
外国人活用のために、このような課題を一つずつ解決して頂けることを切に願っている。
 
また、外国人についても以下を提案します。
 
1、受身ではなく、日本企業から何を学びたいのかをしっかり自覚しておく。
 
2、日本語・習慣・文化の違いを乗り越えて、自分の学びにつなげる勇気と覚悟を持つ。
 
3、一人で悩まず、学生や社会人時代の先輩や同輩などとのネットワークを十分に活用する。
 
できるだけ日本企業の仕事のやり方や職場実践についての情報・知識を吸収する機会を増やす。
 
これから始めて日本企業へ就職する外国人の方へ。
 
日常の会話レベルの日本語にとどまらず、実際のビジネスの現場で使われるビジネス日本語を積極的に学ぶ。
 
どんな些細なことでも結構ですので、迷うことがありましたらグランドパーソン株式会社へご連絡ください。
 
グランドパーソン株式会社(E-mail: info@grandperson.sakura.ne.jp)
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少々突っ込んだ質問ですが、「そのバイタリティの原動力は何ですか?」

「日本語や日本文化に高い関心を持ってる。日本で暮らしたいという気持ちが就労意欲に繋がっている。」
 
先日外国の方と面談した際に、大変流暢な日本語でお答えいただいた言葉。
 
この方は、新しいこと、難しいことに挑戦し、課題達成を通じて自己成長していくことに喜びを感じる貪欲さがにじみ出ていた。
 
こういう方を是非日本企業様へ紹介したい、そんなことを思わせてくれるすばらしい方。
 
まさしく競争意識を強く持った努力家、着実に成果を出していく将来像さえもはっきり見据えらえる方。
 
少々突っ込んだ質問ですが、「そのバイタリティの原動力は何ですか?」
 
「自分が稼いで家族を養うため。仕事は一所懸命にすべて期待以上になるように頑張ります」
 
彼らの周りではこれが当たり前。すさまじいエネルギーとバイタリティで仕事に取り組むのだろうなと素直に受け入れることができた。
 
更に、日本での就業を模索する中でぶつかる悩みや不安についても聞いた。
 
「相談できる場所が身近にない」それが問題になっている。
 
日本の大手人材紹介会社に相談しても、「インターネットで調べてみてください」と言われる始末。
 
そこの相談窓口に行っても就職活動で支援するのは、エントリーシートの書き方や業界の紹介だけ。
 
グランドパーソンで求人情報だけでなく、貴方自身が仕事をする上で何を求めているか深くヒアリングし驚かれた。
 
グランドパーソン株式会社は、「人材紹介を通じて一人ひとりの生活の質を向上する」ことにも大きく貢献したいと考えている。
 
そのためには、一人ひとりに自己価値を意識させ、常にチャレンジして活躍できることが大事。
 
就職に向けて自分の能力を向上させることも忘れずに、やはり日々努力することが必須条件。
 
個々の特性を把握した上でビジネススキルを施し、企業様へ自信を持って人材を紹介させて頂きます。
 
みなさんが抱いている疑問や不安を解消するためにも、グランドパーソン株式会社へ遠慮なくご相談ください。
 
就職は他の方との競争になりますが、あきらめずに就職活動を続けることで、是非日本での就職を実現してください。
 
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旅行者の良い印象からブログや口コミ等により拡散、それを見た人がまた日本に来る

各地方では豊かな自然の中、高品質な農林畜産物を多く生産し地域を支えている。
 
一方、少子・高齢化や過疎化が進む地区が増加し、定住人口も減少。
 
地域経済の停滞や農村の維持、農林畜産物の生産維持・拡大が課題。
 
そんな中、インバウンドの農業・農村体験受入に向けて動き始めている地域がある。
 
それは、外国人が長期に農家民宿で寝泊まりし、訪日外国人旅行者を顧客に持つ旅行会社やホテルを対象に、
 
その地域のリゾートや名産を満喫するよう案内するもの。
 
そして、それが農家民宿など受入先の拡大、各国の特徴を意識した農業・農村の造成に繋がっている。
 
海外からの旅行者は「食」や「自身の家族のつながり」を求めて来日。それが、まさしく町おこしに繋がっている。
 
宿泊施設で提供する食事は特別な料理ではなく、地元の人たちが普段食べているもの。
 
旅行者の良い印象からブログや口コミ等により拡散、それを見た人がまた日本に来るという好循環スパイラルが起きている。
 
2020年東京オリンピックを迎えるが、
 
今日本は、専門的な知識や技術を有する外国人を積極的に受入れ始めている。
 
大手製造業でも、海外売上比率増加と歩調を合わせるように、外国人技術者の採用を始めている。
 
また、積極的な採用を進めているのは大手だけではなく、中堅企業などでも採用は活発化。
 
これからはグローバル採用が当たり前になっていく時代、日本人もグローバルを意識しないではいられない。
 
チャンスがあれば日本で働きたい。日本の地で新しいものと出合ったり、思いつかなかった考えを知ったり。
 
知識や考えの幅が広がりにより、自分の可能性をも拡げてくれることへ繋がる。
 
そんな魅力があるから、現在日本で就職を希望する外国人が急増。
 
グランドパーソン株式会社は、個々の能力を充分に発揮できる仕事に就くために、
 
一人ひとりに耳を傾け充実した職業生活への一歩を踏み出す手助けをさせて頂きます。
 
どんな些細なことでも結構ですのでご連絡ください。
 
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外国人の優秀な人材の奪い合いが始まっている。

外国人は出稼ぎで日本に来ているのではありません。
 
現在、日本の会社では、多くの優秀な外国人が働いている。
 
街のデパートやコンビニ、一般企業でも日本人と変わりなく見かける。
 
日本語ができる外国人の需要は、これからも伸びることが確実。近い将来追いつかなくなると予測。
 
中国に次ぐ日本語学習者数2位はインドネシア、3位は韓国。
 
しかし、今や日本のGDPは中国の半分以下、これからも、中国との差は開き続ける。
 
一人あたりのGDP、所得も、今では欧米各国、シンガポール、香港と比較しても明らかに低い。
 
2000年代までは、日本はお金持ちのイメージ。先進国の中でもトップクラス。
 
日本語を熱心に学ぶ外国人、自国の隣にある先進国の言語は、魅力的に見えたに違いありません。
 
日本企業への就職は、長期間その場所に住むということでも、快適に暮らせる日本は大変魅力的。
 
上海、北京、深センは給与所得者全体の平均月給は8,852元、約14.5万円、年間では約174万円。
 
日本の平均給与は、約420万円で、日本の41%に留まっており、日本企業への就職を夢見る要因の1つ。
 
但し、2004年から2014年までの10年間で上海の可処分所得は2.4倍に増加。
 
今後の10年間も日本の給与が変わらず、上海の給与が2.4倍に増えたとすると、10年後には日本と上海の給与水準は同程度。
 
そうすると、日本は割の良い就職先ではなくなり、日本語を選択しなくなり、常に需要が高い英語か、これから伸びる国の言語を学び始める。
 
未だに日本企業には、優れた技術と信頼できるブランドがある。良い製品を作る潜在能力があり、その能力は総じて高い。
 
昨今では日本人と外国人を区別せず、労働条件面とキャリア構築をさらに魅力的なものにするために体質改善を進めている日本企業が多い。
 
外国人の定着面における課題として、よく挙げられる日本企業はキャリアの発展性。
 
向上心が強くいい仕事を任される環境で成果を出し、仕事に見合った報酬を得ながらキャリアを積んでいく志向性。
 
言い換えると、就業する企業で「どのような役割を担い」「どのようなスキルを身につけることができ」「どのようなキャリアを積んでいけるのか」。
 
企業の成長には人材の確保は最重要課題であり、日本人、外国人問わず優秀な人材に魅力的に映る企業体制を整えていく必要がある。
 
外国人労働者は自分のキャリアのゴールを明確にイメージ。
 
悲しいかな日本は人口減、労働人口の減少と自分の体力だけで走り続けることは難しい。
 
それは事実として認めなければならず、外国人の優秀な人材の奪い合いが始まっている。
 
グランドパーソン株式会社は、日本企業と積極的に関係構築することで幅広い信頼を獲得しています。
 
外国人の雇用をお考えになっている企業様、日本企業へ就職希望者様、どんな些細なことでも結構ですのでご連絡ください。
 
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雇用する外国人の人数に制限があるの?正しくルールを把握しておく必要がある。

雇用する外国人の人数に制限があるの?
 
人手不足をカバーする為に、外国人を多く雇いたい会社は多い。
 
正しくルールを把握しておく必要がある。
 
通常の外国人雇用(外国人技能実習生以外)は、就労の在留資格を取得すれば、在留期間等は気にすることがなく日本で働ける。
 
日本の大学を卒業した外国人留学生も、高度人材としての就労の在留資格となり人数に制限はない。
 
但し、外国人技能実習制度の人数制限がある。
 
通常、1年目の外国人技能実習生の人数は、社員数が50人以下の会社であれば3人まで。
 
これは1年目の在留資格を持った外国人技能実習生の受け入れ可能人数。
 
2年目に入り在留資格を変更した段階で、新しく1年目の外国人技能実習生を受け入れることができる。
 
社員数が増えれば、それに応じて、受け入れ可能人数も増えていく仕組み。
 
常勤の人数に2年目以降の外国人技能実習生が含まれないため、日本人を増やさなければ、外国人技能実習生を増やすことができない。
 
技能実習1年目人数が、常勤社員の人数を上回ってはいけないというルールもある。
 
外国人技能実習生は日本の技能を実習しているという形で、教える立場の人が少ないと実習のしようがない考え。
 
3年間の経験がある技能実習生は、試験を受けずに特定1号へ在留資格を変更できることも魅力。
 
外国人労働者の受け入れ上限については、2019年度から5年間の累計で最大34万人程度を受け入れる見込み。
 
グランドパーソン株式会社は、外国人労働者増加が日本の生産性の向上に繋がることを期待し、日本企業様へ外国人を紹介するサポートを行っていきます。
 
是非、ご連絡頂きたくよろしくお願い致します
 
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私が経験した究極の神対応は香港(ホンコン)での出来事

私が経験した究極の神対応は香港(ホンコン)での出来事。もう涙が止まりませんでした。
 
現地での最終日、その日は夜遅くにバスで空港に向うことに。
 
そのバスに乗り遅れると、日本に戻る最終便の飛行機に間に合わない。
 
バスの停留所がわからず、1時間前に余裕を持って到着。
 
案の定、30分ほど周辺をウロウロして、それでも停留所は見つからないまま。
 
道路でブランド時計を差し出す売り子を見つけては、逆にこちらから声をかけて停留所を示す地図を差し出す始末。
 
売れないとわかってもそっぽを向かず、優しく数十メートル先の停留所を示してくれた。
 
私たちの顔が怖かったのか、鬼気迫る思いが伝わったのか?
 
バスも時刻通りに来て、いざ乗る事に。ここで究極の神対応に感動(涙)。
 
お財布を見ると小銭がなく、運転手に紙幣を差し出すと右手を上げて左右に振り「ノー」との一言。
 
その紙幣を崩さないとバスを乗れないとのこと。あたりを見回すと数十メートル先にお店があり「両替して来るので待っててほしい」。
 
その運転手は、待つことができないと、直ぐにドアを閉めようとする。
 
その時に一人の女性がバスに乗り込んできて、「オッケー」と言うと財布を出して支払箱にお金を入れ始める。
 
その姿に驚きのあまり言葉が出ない。切羽詰まっていた私を間一髪で助けてくれた。
 
バスは閉まり発車!!その女性に感謝の気持ちを伝えたい思いで大きく手を振る。
 
私はその一瞬の出来事を振り返って見ると、連絡先を聞いていなかった事に気がつく。
 
紙幣を持っていたなら、それを差し出せば良かった。
 
私が持っているものを何か渡せれば良かった。
 
連絡先が書いてあるものをいつも準備していれば良かった。
 
頭の中はグルグル?!
 
この女性に助けて頂いた事に感謝し、自分の対応に悔いた一瞬でした。
 
これに勝る神対応は今までに経験したことはありません。
 
私が反対の立場だったら、瞬時の判断で同じことができたのか?
 
自分に問いかけ、自分に言い聞かせ、自分に悔いた出来事でした。
 
なんか、今日になって思い出し、またジ~ン(涙)してしまう体験でした。
 
★ここからはグランドパーソン株式会社の紹介★
 
当社は、長年培ってきた人材ビジネスのノウハウや、強力なネットワークを活かし、企業様にとって最適な外国人材を提供。
 
日本で既に企業経験がある、また日本の大学・大学院で就学経験がある方を対象。日本の文化や習慣を理解しており礼儀をわきまえている。
 
登録者の多くが日本語能力試験 N1、N2保持。日本語はもちろんのこと英語や複数の言語を習得している勤勉な人材。
 
語学力のみならず、それぞれ専門性を持っており、さらに仕事に対する高い積極性など、日本ではなかなか見つからないような優秀な人材ばかり。
 
また、明るく気さくで、仕事に慣れるのにあまり時間がかからず企業の即戦力となります。
 
優秀な外国人を巡ってはすでに獲得競争が活発化。進出先市場のニーズに合致した製品・サービスの立案・販売戦略の策定に至るまで様々なレベルで貢献。
 
これまでほぼ同質の日本人だけで構成されてきた日本企業で育った人材より、注目するとハイスペック人材が多いことに気づかされる。
 
グランドパーソン株式会社は、経験やノウハウを駆使して日本企業へ外国人を紹介致します。
 
是非、ご連絡頂きたくよろしくお願い致します。
 
グランドパーソン株式会社(E-mail: info@grandperson.sakura.ne.jp)
https://www.grandperson.info/jobseekers

 

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